皆さん、こんにちは!
1月30日、ついにアニメ第2期の第3回(通算第31話)「好きな場所」が放送されましたね!
SNSや掲示板でも、放送直後から「最高だった!」「エモすぎる……」という声が溢れかえっていて、私も興奮冷めやらぬ状態でこの記事を書いています 。
今回は、第31話の前半パート、原作ファンの方ならお馴染みの「エトヴァス山の秘湯(原作第65話〜66話相当)」のエピソードを、皆さんと一緒に徹底解説していきます!
アニメならではの素晴らしい追加シーン(アニオリ)や、視聴者の皆さんの熱い反応もたっぷり盛り込んでお届けしますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね 。
セクション1:天気が暖かく、いよいよ温泉地へ

物語の始まりは、一行が北側諸国のさらに奥深く、エトヴァス地方へと足を踏み入れるシーンからです。
これまでの雪深い険しい道のりから一転、この地域は非常に温暖で、画面越しにも柔らかな日差しが伝わってくるような穏やかな空気に包まれていました 。
シュタルクが眩しそうに手で日差しを遮る仕草一つとっても、彼の若々しさと、過酷な旅路の中で見せる束の間の休息といった風情が感じられて素敵でしたよね。
そして何と言っても、温泉地が近いと知ったフェルンの反応です!
普段はおとなしめで感情をあまり表に出さない彼女が、両手で拳をギュッと握りしめてワクワクしている姿……。
あのアニメーションの細かな動きには、制作陣のフェルン愛を感じずにはいられませんでした 。
フリーレンが「次の村に着いたら温泉に入ろう」と提案し、一行は期待を胸に歩みを進めます。
しかし、なかなか村に辿り着きません。
周囲には、かつての文明の残り香を感じさせる、朽ち果てた石造りの建物がポツポツと現れ始めます。
この「かつての繁栄と現在の静寂」の対比が、いかにも『葬送のフリーレン』らしい、時の流れを感じさせる演出になっていました 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| フェルンの可愛さ | 「拳をギュッとするフェルンが最高に可愛かった!温泉好きなんだね」 |
| シュタルクの仕草 | 「眩しがるシュタルクの動きがリアルで、旅の空気感が伝わってくる」 |
| 背景美術 | 「シュタルク視点の木漏れ日、朽ち果てた石造りの風景、美しくも切ない作画が神」 |
| 期待感の共有 | 「フリーレンが温泉に入ろうって言うだけで、こっちまでワクワクする」 |
| 地域の変化 | 「急に暖かくなる描写で、旅が大きく進んでいることを実感できて良い」 |
セクション2:一軒の小屋が見えてきた

寂れた風景の中に、ようやく一軒の小屋が見えてきました。
しかし、長年の経験からか、フリーレンは「嫌な予感がする」とポツリと呟きます 。
彼女の勘は、単なる魔法使いとしての能力以上に、1000年以上生きてきた中で培われた「世の無常」に対する敏感さから来ているのかもしれませんね。
一方で、シュタルクの社交性は今回も爆発していました!
彼は本当に、地域の人や子供たちと打ち解けるのが早いですよね。
村の子供たちと一緒になって遊び、笑い合うシュタルクの姿を見て、「彼は戦士としての強さだけでなく、人の心にスッと入り込む天才なんだな」と改めて感心してしまいました 。
フリーレンとフェルンが、その場にいた老人に村や温泉について尋ねると、衝撃の事実が判明します。
なんと、この村は30年前に廃村となっており、肝心の温泉もその時期に枯れてしまったというのです。
温泉目当ての冒険者たちも、今では全く立ち寄らなくなったとのこと。
期待が大きかっただけに、この知らせは一行にとって(特にフェルンにとって!)大きなショックでした 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| シュタルクのコミュ力 | 「シュタルクの子供との馴染み方が凄い。良いパパになりそう……」 |
| フリーレンの予感 | 「『嫌な予感』が的中する流れが、いかにもフリーレンらしくて好き」 |
| 廃村のリアリティ | 「30年で温泉が枯れるという、世界の厳しさを感じさせる設定が深い」 |
| 時の経過の哀愁 | 「残された老人の語りに、過ぎ去った時間への寂しさを感じる」 |
| 期待の落差 | 「温泉地だと思ってワクワクしてたフェルンの落胆を思うと心が痛む(笑)」 |
セクション3:しょぼん顔のフリーレン、秘湯の話

「残念ですね……」とフェルンが声を掛けると、画面にはこれ以上ないほど「しょぼん」とした顔のフリーレンが映し出されました。
あの大魔法使いフリーレン様が、子供のように肩を落としてガッカリしている様子は、ファンにはたまらない可愛さでしたよね 。
しかし、ここで引き下がらないのがシュタルクです。
「この近くに温泉はないのか」と粘り強く食い下がると、老人は「裏手の山に、まだお湯が湧いている秘湯がある」と教えてくれました。
フリーレンは「次の街を目指した方が効率が良い」と、いつものリアリストな一面を見せますが、シュタルクは「その秘湯に行ってみたい」と強く希望します 。
普段はフリーレンの言うことに従うことが多いシュタルクが、なぜこれほどまでに秘湯にこだわるのか?
その理由は物語の後半で明かされますが、この時点での彼の決然とした態度は、彼自身の旅の目的が、ただフリーレンに付いていくだけのものではないことを予感させてくれました 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| しょぼんフリーレン | 「フリーレンのしょぼん顔が今日一番のハイライト!可愛すぎて語彙力消える」 |
| シュタルクの主張 | 「シュタルクが自分から『行きたい』って言うの、成長を感じて嬉しい」 |
| 老人の助言 | 「秘湯という響きだけで冒険心がくすぐられる。老人の語り口が渋い」 |
| 効率vs寄り道 | 「効率を気にするフリーレンを、シュタルクが引っ張る構図が新鮮だった」 |
| 期待の再燃 | 「諦めかけていた温泉が秘湯として復活する展開、ワクワクが止まらない!」 |
セクション4:エトヴァス山の秘湯に向けて出発

一行は小屋の住人と別れ、いよいよエトヴァス山の秘湯を目指します。
ここからの移動シーンは、アニメファンにとって最大の見どころの一つと言っても過言ではありません!
原作では数コマで流されていた道のりが、アニメ制作陣の手によって、息を呑むような細かい描写で膨らませられていたのです(これぞアニオリの醍醐味!) 。
険しい崖を登り、美しいが過酷な自然の中を歩み続ける3人。
その過程で描かれる野宿のシーンでは、フリーレンの相変わらずの「寝相の悪い」姿が……。(笑)
こうした何気ない「旅の過程」を丁寧に描くことで、フリーレンたちの旅がどれほど長く、そして深い絆に支えられているのかが、視聴者の心にダイレクトに伝わってきますよね。
ただの移動ですら一つの物語にしてしまう、『葬送のフリーレン』アニメチームの熱量には脱帽です 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| アニオリの充実 | 「移動シーンの補完が完璧すぎる。原作の行間を読み取る力が凄い」 |
| フリーレンの寝相 | 「寝相が悪すぎるフリーレン様。でもそれが尊い……フェルン頑張れ(笑)」 |
| 雄大な景色 | 「エトヴァス山の背景が綺麗すぎて、自分も一緒に旅をしている気分」 |
| 野宿の描写 | 「焚き火を囲むシーンの静かさが好き。旅のリアルな空気感が伝わる」 |
セクション5:そろそろ秘湯の近く!?

険しい山道を抜け、フリーレンが苔の生えた古い石碑を見つけると、いよいよ秘湯が近いことを悟ります 。
しかし、ここでフェルンはあることに気づきます。
フリーレンがどこか乗り気ではなく、過去の思い出に浸っているような、少し曇った表情を見せているのです 。
案の定、フリーレンはこの場所にかつてヒンメル、ハイター、アイゼンと共に来たことがありました。
ここで挿入されるのが、ファン待望のアニメオリジナルによる「ヒンメルたちの回想」です!
まだ石碑が苔に覆われておらず、輝いていた頃の記憶。
フリーレンが「ヒンメルは隅々まで探索しないと気が済まない性格だった」と語り、面倒な依頼や難易度の高い探索を楽しそうにこなすヒンメルの姿が描かれました。
彼はまさに、現代で言うところの「やり込み勢のゲーマー」のような気質の持ち主だったのですね 。
しかし、フリーレンは冷静に現実を告げます。
「この先には厄介な魔物の縄張りがある」と。
過去の思い出の地は、今や危険な魔物の住処と化していたのです。その言葉が終わるか終わらないかのうちに、一行の前に巨大な影が現れます 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| ヒンメルのゲーマー気質 | 「ヒンメルが完全にやり込みゲーマーで笑った。マップ埋めたい派なんだね」 |
| フェルンの観察眼 | 「フリーレン様の微妙な感情の変化に気づくフェルン、さすが愛弟子」 |
| 回想の美しさ | 「過去パーティのキラキラした描写と、現在の対比が切なくて美しい」 |
| 石碑の経年変化 | 「苔むした石碑が時の流れを物語っていて、フリーレンの長寿を再認識する」 |
| 魔物登場の緊張感 | 「しんみりした回想から一気に戦闘モードへ。緩急の付け方が上手い」 |
セクション6:魔物を撃破、再び前進、ようやく秘湯へ到着

現れたのは、三つの首を持つ竜のような恐ろしい魔物でした。
アニメオリジナルで追加された戦闘シーンは、原作のあっさりした描写(原作では数コマで倒されていることが多い)とは打って変わって、非常に荒々しく、かつ戦略的なものになっていました 。
魔物が一行に向かって突進してくる様子は迫力満点!
これに対し、フリーレンは「良い作戦がある」と言い放ちます。
その作戦とは……なんと「シュタルクに走って逃げてもらい、その隙に仕留める」という、超合理的な(?)囮作戦でした 。
フリーレンとフェルンは飛行魔法で優雅に空へ。
必死に走り回り、魔物を引きつけるシュタルク。
シュタルクを追うことに夢中になった魔物の隙を突き、上空から二人の強力な一般攻撃魔法(ゾルトラーク)が炸裂します!
魔物を見事に撃破した後、「ただの囮じゃねえか!」とボヤくシュタルクの姿には、視聴者の皆さんも思わず吹き出してしまったのではないでしょうか。
でも、その作戦を文句言いながらも完璧にこなすシュタルクと、彼を信頼して魔法を放つ二人のチームワークは最高でしたよね 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| シュタルクの囮 | 「不憫すぎるシュタルク(笑)。でもあの爆走シーンの作画が凄かった!」 |
| フリーレンの容赦なさ | 「『良い作戦』がシュタルクを囮にすることなのがフリーレン様らしい」 |
| 三つ首竜のデザイン | 「アニオリ魔物の威圧感が凄い。倒しがいのある強敵に見えた」 |
| 飛行魔法の美しさ | 「空を飛ぶ二人の流れるような動き、やはり飛行魔法は夢と華がある」 |
| ボヤきへの共感 | 「『ただの囮じゃねえか!』というツッコミが、視聴者の代弁すぎて最高」 |
セクション7:ようやく秘湯に到着、しかし浅い

魔物との激闘を終え、日が傾き始めた頃、一行はようやく目的の「エトヴァス山の秘湯」に到着しました。
夕焼けに照らされた山頂の景色は絶景で、苦労して登ってきた甲斐があった……と思いきや!
目の前に現れた秘湯は、予想に反して非常に小さく、さらに水深も極めて浅いものでした。
フェルンが「これじゃあ、ただの足湯ですね……」と呆れたように呟くと、フリーレンも「だから割に合わないって言ったでしょ」と不満げな顔を見せます 。
しかし、ここで空気を変えたのはシュタルクでした。
ガッカリする二人に、「これなら皆で一緒に入れる」とポジティブな提案をします。
結果的に、3人は横一列に並んで岩場に座り、お湯に足を浸す「足湯」を楽しむことになりました。
夕焼けのオレンジ色の光が3人を包み込み、小さな湯気が立ち上る。
当初思い描いていた豪華な温泉旅行とは違いますが、これこそが「今の3人」にとって最高のひとときなのだと感じさせる、非常に情緒あふれるシーンでした 。
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| 足湯の情緒 | 「夕日を背景に3人で足湯。これ以上ないくらい幸せな光景に涙が出た」 |
| シュタルクのポジティブ | 「ガッカリを喜びに変えるシュタルクが聖人すぎる。本当に良い奴……」 |
| 期待外れの面白さ | 「秘湯がまさかの足湯(笑)。この『肩透かし感』がこの作品の味」 |
| 3人のシルエット | 「並んで座る後ろ姿が、本当の家族みたいに見えてきて感慨深い」 |
| フェルンの表情 | 「最後は少し嬉しそうに足をお湯に入れるフェルンに萌えた」 |
セクション8:なぜシュタルクは秘湯に来たかったのか?

穏やかな時間が流れる足湯の中で、フェルンが改めて尋ねます。
「どうして、ここに来たかったのですか?」
するとシュタルクは、少し照れくさそうに、師匠であるアイゼンとの思い出を語り始めました 。
かつて、アイゼンがヒンメルたちとの旅の途中でこの場所を訪れた際、彼はシュタルクにこう話していたのです。
「仲間と共にしたくだらない冒険は、どれも掛け替えのない記憶として残っている。俺はあの景色が忘れられん」と。
寡黙で、あまり感情を表に出さないアイゼンが、幼い頃のシュタルクに熱っぽく語ったのが、この小さな秘湯から見た景色でした 。
シュタルクは、師匠が見た同じ景色を見て、師匠の心に触れたかったのですね。彼の行動の動機には、常に師匠への深い敬意と愛があることが、改めて視聴者の胸を打ちました 。
そして物語は、感動だけでは終わりません!
帰り道、またしても険しい坂道を下る一行でしたが、あろうことかフェルンが足を滑らせ、3人揃って転倒しまうという爆笑のオチがつきました 。
シュタルクが一番下に敷かれるような形で止まり、その上にフリーレンやフェルンが重なる様子は、感動の余韻を良い意味でぶち壊す(笑)
本作らしい最高の締めくくりでした!
視聴者の皆さんの意見・感想

| 項目 | 視聴者の反応・コメント |
| アイゼンの回想シーン | 「アイゼンの『忘れられん』という言葉に、彼らの歳月の重みが詰まってる」 |
| 師弟の絆 | 「師匠の足跡を辿るシュタルク。最高の弟子だよ、お前は……(号泣)」 |
| 最後のオチ | 「あんなに良い話だったのに、最後は転げ落ちて終わるの最高に好き(笑)」 |
| シュタルクの不憫 | 「やっぱり下敷きになるのはシュタルクなんだね。安定の扱い(笑)」 |
| 旅の総括 | 「小さな目的を一つずつ達成していく。これこそが『葬送のフリーレン』の旅」 |
視聴者が選んだ!第31話前半パート「名シーン&人気感想」7選

ここからは、SNSや動画サイトのコメント欄を参考に、ファンや視聴者の間で特に人気が高かったシーンや感想を厳選してご紹介します!
皆さんの「ここが好き!」と同じところはあるでしょうか?
1. アニオリによる「移動シーン」の壮大な補完
原作では移動は省略されがちですが、アニメでは険しい岩場を登ったり、一本橋を渡ったりするシーンが追加されました。
「旅の過酷さが伝わることで、秘湯に辿り着いた時のカタルシスが増した!」という意見が非常に多かったです 。
2. ヒンメルの「やり込み勢」疑惑
回想シーンで、面倒な探索や細かな依頼を「絶対何かあるんだって!」と楽しそうに引き受けるヒンメルの姿。
現代のゲーマーがオープンワールドでマップを埋めていく姿と重なり、「ヒンメルは完全に僕らの仲間だ」
「やり込み勢の鏡」
と大きな話題になりました 。
3. シュタルクの「超高速・囮走法」
三つ首竜を惹きつけるために全速力で走るシュタルクのアニメーション。
竜がシュタルクの背後に迫りくるスピード感と、必死な表情が「作画も演技も気合が入りすぎている(笑)」と賞賛(と笑い)を浴びました 。
4. フェルンの「秘湯への熱い期待」
温泉地に入った瞬間のフェルンの、あの「拳ギュッ」の仕草。
普段の鉄面皮からは想像もつかないほど乙女なワクワク感が溢れ出ていて、「フェルンが可愛すぎてこれだけで飯3杯いける」という熱狂的なファンが現れるほどでした 。
5. フリーレンの「生活能力ゼロ」寝相集
野宿シーンで描かれたフリーレンの奇想天外な寝相。掛け布団から突き出た足や、手を大きく広げた姿など、「1000年生きても寝相は直らないんだな……」と、彼女の愛すべきダメ人間っぷりに癒やされた人が続出しました 。
6. 夕焼けの足湯と「Evan Call」氏の神BGM
足湯に浸かりながら3人が会話するシーン。ここで流れる美しくもどこか懐かしい音楽が、夕焼けの映像と完璧にマッチしていました。
「音楽が流れた瞬間に涙腺が崩壊した」
「フリーレンのBGMは常に神がかっている」
という音楽面への賞賛も絶えません 。
7. アイゼンの「武骨な情緒」に乾杯
アイゼンが「あの景色が忘れられん」と言った理由。それは景色そのものよりも、仲間といた時間が輝いていたから。
シュタルクがそのことを言葉ではなく、自分の肌で感じようとする構成に、「不器用な男たちの絆が眩しすぎる」という感想が寄せられました 。
さいごに
今回の第31話「好きな場所」前半パートは、派手な魔法バトルがあるわけではありませんが(アニオリの竜退治はありましたが!)、キャラクターたちの内面や、過去と現在の繋がりを丁寧に描いた、まさに『葬送のフリーレン』の真骨頂と言えるエピソードでした 。
効率や目的だけを求めるのではなく、時には寄り道をし、師匠の思い出をなぞり、ガッカリするような結果も含めて仲間と笑い飛ばす。
そんなフリーレンたちの旅路を見守れる幸せを、改めて噛み締めた回でしたね。
後半パートでは、いよいよ次の街での「シュタルクからフェルンへの意外な誘い」という、ニヤニヤが止まらない展開が待っています!
そちらの解説もまた改めてお届けしますので、またそちらの記事も是非ともよろしくお願いします!
それでは、次回の放送を楽しみに待ちましょう!!



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