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《どうしてこうなった!?》「フリーレン一番くじ」を記念に6連引いてみた!気づけばXX連で合計○万円使ってた!?

フィギュア・グッズ

皆さん、こんにちは!

当サイトの記事をご覧くださりありがとうございます!

ついに、ついにこの日がやってきましたね……!(いやいや1か月遅いセリフ)

2026年4月10日金曜日、ファン待望の「一番くじ 葬送のフリーレン」が発売されました!

作品初の本格的な一番くじということで、私も数日前からソワソワしてしておりました(笑)

今回は、私もこの記念すべきくじを引いてきましたー!!とお伝えしたのも、だいぶ前の話となってしまいました!(前回記事は下記の通り)

《歓喜と悶絶の声》葬送のフリーレン『一番くじ』発売記念レポート:蒼月草が舞う旅路とファンの熱狂と発狂まとめ
みなさん、こんにちは!ついに、ついにこの日がやってきましたね!2026年4月10日、全国のファンが待ちに待った「一番くじ 葬送のフリーレン」が発売されました!アニメ第2期の放送開始から、私たちの「フリーレン熱」は高まる一方ですが、今回のくじ…

ではでは、実際に挑戦した一番くじの結果を、皆さんにお届けしたいと思います!

「フリーレンの旅路」を見守るような、温かい気持ちで読んでもらえたら有り難いです。


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🌟 まずは「一番くじ」のおさらいから!

今回のくじ、皆さんは購入しましたか?

取扱店や価格をサクッとおさらいしておきましょう!

  • 発売日: 2026年4月10日(金)から順次
  • お値段: 1回860円(税込)
  • どこで引ける?: セブン‐イレブン、イトーヨーカドー、ゆめタウンなど
  • ダブルチャンス: 2026年7月末日まで挑戦可能!

1回860円。ちょっとお高め?

いえいえ、ラインナップを見れば納得のクオリティなんですよ。特にA賞のフィギュアは、作品の象徴とも言える「蒼月草」がテーマになっているんです。


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⚔️ いざ出陣!私の「一番くじ」戦記

さあ、ここからは私のリアルな挑戦の記録です。皆さんも、一緒にくじをめくる感覚で読んでみてくださいね。

【1日目】4月10日:期待と不安の第一歩

発売日当日、私は「記念に5,000円分くらい!」と意気込んで、近くのセブンイレブンへ。

勇者ヒンメルなら、きっと迷わず「引こう」と言ってくれるはず……そんな妄想をしながら、まずは6枚購入しました。

運命の1~6枚目:H、H、G、H、H、D

「……あ、あれ?(汗)」

結果は、H賞のポストカードが4枚、G賞のノートが1枚、そしてD賞のちょこのっこが1枚。

正直に言います。

「まあ、こんなもんか……こんなもんだよね……世の中そんなに甘くないよね……」

と少し肩を落としてしまいました。

それでも!!!

やっぱり諦められないのがファンの性!

ミミックではなく1%の確率で宝物があるかもしれないと信じるフリーレンのように、私はさらにもう5枚追加しました。

追加の5枚:D、F、F、G、H

……うーん、やはりA賞の壁は厚い……(軽いショックで結果の画像を取り忘れてしまいました涙)

この日は、、、

「き、記念に引いただけだし、いい思い出になったし……悔しくなんてないんだからね……」

と、自分をなだめながら帰宅しました。

【2日目】4月11日:「泣きの5枚」の中に

しかし翌日、どうしても諦めきれなかった私は、再び店舗へ。

「まだあったら、最後に少しだけ引こう……」

と心に決めて、泣きの5枚分を手に取りました。

すると……4枚目(通算15枚目)を捲った瞬間、世界が変わりました。

そこに刻まれていた文字は、なんと……

「A」!!!!!

結果:F、E、H、A、D

「やったーーーー!!当たりましたーーー!!」

思わず店内で声が出そうになるのを必死で抑えました。(否、実際は店員さんと声を合わせるかのように「おー!」っと声が漏れていました笑)

めくった瞬間の鳥肌といったら、もう……!

いやしかし、くじの魔力って、本当に恐ろしいけど凄まじく強力ですね。


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🤝 勇者パーティー(家族)の頼もしい加勢!

A賞は引けたものの、そうなるとどうしても「ラストワン賞」も気になってしまう。

でも、思案している数日の間に近場の店舗はどこも売り切れ……。

そこで、家族に協力を要請してみました!

「もし近くのセブンイレブンで、残り15枚くらいの店舗があったら、全部買っちゃって!お金は出すから!」

すると、家族から「OK!」と頼もしい返事が!!

でも、まさかの家族の行動には、予想が至りませんでした!

店舗の残り枚数を確認せずに「とりあえず10枚買ったよ!」という連絡が来たんです(笑)。

家族の10枚:C、D、G、G、G、H、H、H、H、H

「残り枚数を店員さんに確認できる?」という聞いたところ、家族も店員さんに確認。

「残り12枚です」と言われ、最後は迷わず全部購入してくれました!

結果オーライ、ではなくグッドタイミング!!!

ラストスパートの12枚:ラストワン、E、E、F、F、F、F、F、G、G、H、H

これでフィニッシュ!!

家族の22連と私の16連、合わせて38連の一番くじの旅が終わりました。(重ねてみると結構な束に笑)


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📊 今回の戦績発表!

さて、この「一番くじという名の冒険」で集まった戦利品をまとめてみましょう!

等級景品名獲得数
A賞フリーレン フィギュア 1個
C賞ちょこのっこ(フリーレン一行) 1個
D賞ちょこのっこ(勇者一行) 3個
E賞ミニプレート 3個
F賞きゅんキャラアクリルスタンド 8個
G賞魔導書風ノート 7個
H賞繋がるポストカード 14個
ラストワンアートスケールフィギュア 1個
合計38個

そして、気になる総額は……

なんと32,680円!!

この金額は個人的には、、、

もちろん有り寄りの有り!!

家族の協力もあり、これ以上ないほどの大満足の結果となりました!


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💎 各賞のこだわりを徹底レビュー!

手にしたアイテムたちを眺めていると、作品への愛が止まりません。少しだけ詳しくご紹介しますね。

A賞:フリーレン フィギュア

これ、本当にすごいです!

全高約27cmの圧倒的ボリューム感。 ヒンメルの故郷の花、「蒼月草」が舞うシーンが再現されていて、見ているだけでアニメ第2話のあの感動が蘇ります。 フリーレンの髪のなびき方がとっても繊細で、まるでお部屋に優しい風が吹いているみたいなんです。

ラストワン賞:アートスケールフィギュア

こちらは約20cmのフィギュア。

アートスケールならではの「瞳」の透明感と動きが凄過ぎるんです……! まるでフリーレンがそこに実在して、こちらを静かに見守ってくれているような、不思議な感覚になります。

G賞:魔導書風ノート

これ、個人的にめちゃくちゃお気に入りです!

作中に登場する魔導書をイメージしたデザインで、とにかくエレガント。 何を書こうか迷っちゃいますが、大切な旅の思い出を綴るのにぴったりだと思いませんか?


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📦 ランダム賞品の「開封の儀」!

今回、C賞・D賞・E賞・F賞は中身が見えないドキドキのランダム仕様でした。

計15個をまとめて開封しましたが……!

  • いざ、F賞のアクスタ!
  • いざ、E賞のミニプレート!
  • いざ、C賞&D賞のちょこのっこ!

こちらの開封の様子と結果は、実は別撮りのショート動画にギュギュッとまとめています!

私のリアルなリアクションと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです^^(ぜひ、動画の方もチェックしてみてくださいね!)

動画は当記事で近日投稿予定です!!(追記未定)


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🌸 さいごに(結び・まとめ)

今回の一番くじの賞品を簡単にディスプレイングしてみました!!(C賞・D賞・E賞・F賞は暫し秘密ということで笑)

A賞とラストワン賞は、開けるのが勿体なくてまだ開封できておらず…ということはさておき、

今回の「一番くじ」を通して、改めて『葬送のフリーレン』という作品の素晴らしさを肌で感じることができました。

ただのグッズとしてだけでなく、一つひとつのアイテムにキャラクターたちの想いや旅の記憶が詰まっているような、そんな温かさを感じます。

38連、32,680円の投資。

人によっては高いと感じるかもしれませんが、私にとっては、フリーレンたちの旅路を応援し、その一部を形にして手元に残せた、かけがえのない経験になりました。

皆さんも、もし今後一番くじに限らず、心にときめくグッズを見かけたら、ぜひお一つ手に取ってみてください。

そこには、あなただけの「魔法」が待っているかもしれませんよ!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

皆さんの旅にも、素敵な出会いがありますように。


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